月別アーカイブ: 2026年8月

祝 泉佐野市ふるさと納税日本一  今こそ知って頂きたい事。

泉佐野市が日本一に輝く今こそ、知っていただきたい。
「本物は、決して効率化できない」という事実を。

日本全国の皆様、そして日々重責を担い、本質を追求される皆様へ。

今年、大阪府泉佐野市はふるさと納税に
おいて全国1位の栄誉に輝く見通しとなりました。
活気あふれるこの街で創業62年。
私たち「割烹松屋」は、日本唯一の「わたりがに専門店」として、
ひたすらに極上の味と向き合い続けてまいりました。

当店のふるさと納税の返礼品である
「かに飯」や「蒸し蟹」は、

近年求められがちな「手軽さ」や「わかりやすいお得感」とは無縁かもしれません。なぜなら私たちは、絶対に冷凍を行わないからです。

お届け日時を決めるための、女将からの直接のお電話 当店では、ご注文をいただいた寄付者様一軒一軒に、必ず女将から直接お電話を差し上げ、お受け取りの日時をお約束させていただいております。すべては、朝一番で捌いた極上の渡り蟹を「冷蔵」でお送りし、到着したその日に一番美味しい状態で召し上がっていただくためです。

そしてお電話では、一番美味しいお召し上がり方をお伝えしております。 「かに飯は、必ず陶器の器に移して温めてください」 「かにの身や、蒸し蟹、塩焼きは絶対に温めないでください。熱を加えるとパサつき、繊細な旨味の中に雑味が出てしまうからです」

旬の命を、脳に焼き付ける至高の体験

冬から春にかけては内子を抱えたメスガニを。
そして今の季節、夏から秋にかけては身がぎっしりと詰まった濃厚なオスガニを。自然の恵みと、熟練の目利き、そして一切の妥協を排した手仕事の結晶がここにあります。

効率や価格だけでは決して測れない、圧倒的な価値。
日頃より命や大きな責任と向き合っておられる皆様に、
長年お忍びで通い続けていただいているのには理由があります。

「本当の美味しさとは何か」をご存知の方にこそ、
選んでいただきたい。日本最高峰のわたりがにの味わいを、
皆様の脳に深く焼き付けることをお約束いたします。

割烹松屋
泉佐野市市場東2-10-10
072-462-3740

大阪 泉佐野市の地に幻のわたりがにが織りなす至高の美食体験

美食家を魅了し続ける大阪・泉佐野の老舗割烹。
幻のワタリガニと天然クエが織りなす至高の美食体験

大阪・泉佐野の地に、全国の食通たちが密かに通い詰める老舗の割烹があるのをご存知でしょうか。今年で62年目を迎えるこの空間には、長きにわたり研鑽を積んできた職人の技と、一切の妥協を許さない極上の海鮮が待っています。

当店の代名詞とも言えるのが、圧倒的な旨みと甘みを誇る「ワタリガニ」です。生きたまま水槽で管理し、注文を受けてからさばくため、最も美味しい瞬間に提供されるその身は、信じられないほどの甘みとプリプリの食感を誇ります。そして、忘れてはならないのが幻の高級魚「天然クエ」。凄腕の漁師・小林氏から特別に仕入れた最高品質のものだけを使用し、荒波に揉まれて育った天然ならではの上品な脂と、噛むほどに広がる深い旨みをご堪能いただけます。

高級割烹といえば冬の味覚を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、真の食通が足繁く通うのは、実は5月から11月にかけての時期です。この季節限定の隠れた名物が、極上の「ハモすき鍋」。丁寧な骨切りという職人技が光る繊細なハモを特製の出汁にくぐらせた瞬間、パッと花が開くように美しく反り返る身は、目でも舌でも楽しめる芸術品です。この時期は冬場の喧騒から少し離れ、ゆったりとした時間の中で心ゆくまで美食を堪能できる、まさに「知る人ぞ知る特等席」の季節と言えます。

大切なビジネスパートナーとの接待や、夫婦の節目を祝う記念日。そんな「絶対に外せない日」の舞台として、本物を知る大人たちから選ばれ続けています。静かで落ち着いた和の設えの中、職人が目の前で腕を振るう臨場感と、きめ細やかなおもてなしにより、一口ごとに会話が弾むのを実感していただけるはずです。

また、関西国際空港から近い立地を活かし、訪日旅行のハイライトとして、日本の真の食文化を体験したい海外のお客様にも特別なディナーを提供しています。包丁一つで食材を芸術品に変えていく職人の手捌きは圧巻の一言。英語でのご案内など、海外からのお客様へのおもてなしも心を込めて対応いたします。

62年という歴史は、誠実な仕事と本物の食材への飽くなき探求心の証。「美味しい」という言葉だけでは語り尽くせない食の感動がここにあります。本当の価値を求める方にこそ味わっていただきたい、老舗割烹の神髄。関西屈指のクオリティを誇る至高のコース料理で、心もお腹も満たされる特別な時間をご体験ください。